李 清
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原典版

原典版は色々な出版社から出ています。
ブルーの表紙のはドイツの出版社ヘンレの物で、一番見易く、製本も良いのでお勧めです。
赤い表紙のはウィーンの出版社ので、日本では音楽の友社から、日本語訳で出ているので、解説が日本語なので、その意味でお勧めです。  

June 06, 2004 @ 19:37
大阪のSnail
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原典版

李先生、こんにちは。早々にお返事を下さいまして有難うございます。
そこで又、お尋ねしますが…原典版の楽譜、と云うのは一般的にはブルーの表紙のヘンレ版を指すのでしょうか?お店には赤い表紙のウィーン原典版というのもありましたが…

June 06, 2004 @ 19:26
李 清
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楽譜の選び方

基本的には原典版で選びます。 
ソナタなど、この先いくつも勉強する
ものに関しては、アルバムで買ったほうが
最終的には安くつきます。 
私は子供の頃、ソナタの分厚い楽譜、
それに他色々な楽譜を持ってレッスンに
行った時、楽譜カバンが重かった記憶が
あります。 コピーでレッスンをするのは
好きではありませんが、グラーツの
音大の楽聖の中には、後進国から
来ている学生もあり、苦学生?にはそれを
注意する事が出来ません。 

June 06, 2004 @ 17:10
大阪のSnail
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楽譜の正しい選び方

こんにちは。楽譜の正しい選び方を教えて頂きたく書き込みさせて頂きます。

最近はなかなか、楽譜をゆっくりと選びに出かける
時間が作れないので、時間が出来た時に少しの
時間を見繕い楽譜屋サンに足を運んでいます。

そういう状況なので、この間も少しだけ時間が出来たので楽譜もおいている楽器屋サンに出掛け、次に勉強したい曲の楽譜を探しているとピアノピースの状態になったモノを見つけたのでソレを買いました。(ショット社のモノです)

まだ沢山の曲を勉強できるワケでもなくて、
1曲の為に分厚く値段の高い本を買うのも
どうかなぁ?って思い、ピース状のモノを
買いました。(モーツァルトのピアノソナタK545)

基本的にはどういう選び方をするのが
正しいのでしょうか?


June 06, 2004 @ 00:30
李  清
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大阪のSnale さん

短い練習時間を有効に使うには、
神経集中と、間違った方法で練習を
避けることです。 7月の大阪のレッスン日は
11日(日)です。 ソナタは必ず全楽章を
勉強する事です。

June 01, 2004 @ 06:23
大阪のSnail
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短時間でも効果的な練習

こんにちは。最近は週末の夜などは短時間では
ありますが練習時間を確保できるようになりました。今になって思うのは「短時間でも効果的な練習ができないか」というのを考えながら練習している
日々です。今、レッスンではベートーベンのピアノソナタ17番の3楽章を見ていただいています。

May 31, 2004 @ 01:12
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May 09, 2004 @ 17:07
李  清
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時は普段あまり気にかけないで
生活していることが多いのですが、
振り返った時に、その時その時をもっと
大事に意識して生きていかなくては
ならないと思うこともあります。
時以外にも二度と取り返せないものも
ありますが・・・・。 後悔の無い生き方を
どのくらい出来るか?は大事なポイントですね。

May 09, 2004 @ 17:07
大阪のSnail
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昔の「ショパン」の記事を読んで…

こんにちは。先日、子供が昼寝をしていて時間が空いたので気分転換に昔の「ショパン」を引っ張り出して読んでいました。その中で連載記事で先生のお弟子さんの留学中の様子が書かれたものがあって
面白くて時間の経つのも忘れて読みふけってました。きっと、その記事の主人公であるお弟子さんも
今は立派なレディーとしてピアニストとして成長されているんだろう、と感慨深く思い「自分も年とったなあ」と実感しました。

May 08, 2004 @ 22:49
Takatoshi
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April 25, 2004 @ 00:49